(igf2021:1839) Re: 国内IGF活動活発化チーム第11回勉強会開催のご案内
miyagawa @ mitl.jp
2026年 2月 7日 (土) 00:06:55 JST
事務局さま
一般社団法人 ネット情報信頼性機構代表理事宮川です。
下記、勉強会参加希望いたします。
よろしくお願いいたします。
*毎回の準備ありがとうございます。
2026/2/5 13:44 "sec--- \(igf2021 \)" <igf2021 @ japanigf.jp>:
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> 2026年2月5日
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> 各位
>
> 国内IGF活動活発化チーム
>
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> 国内IGF活動活発化チーム第11回勉強会開催のご案内
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> 1. 開催趣旨
>
> 第69回活発化チーム会合の直後に、第11回勉強会を開催いたします。
> 勉強会とは、インターネットガバナンスに関するトピックについて専門家に
> お話しいただくものです。
>
> 今回は、デジタル公共財/デジタル公共インフラの動向についてご紹介
> します。講演内容に関心のある方ならどなたでも参加可能です。奮って
> ご参加ください。
>
> 2. 開催概要
>
> ■日時:2026年2月16日(月)18:00-19:00
> (17:00-18:00 国内IGF活動活発化チーム第69回会合)
> ■演題:デジタル公共財(DPG)/デジタル公共インフラ(DPI)の動向
> 〜DPG/DPIとは何か、グローバルで注目されている理由、国際協力
> や実装との関連〜
> ■講師:宮武 俊介(国連開発計画(UNDP))
> 本日の目的、DPG/DPIがなぜ今この文脈で議論されているのか
> Benjamin Bertelsen (UNDP)
> DPG/DPIとは何か、国際的な潮流、UNDPとしての関与、DPIを軸と
> した実装・国際協力の視点
> Max Kintisch (Digital Public Goods Alliance (DPGA))
> DPGAの役割、グローバルなDPGエコシステムの動き、実際にDPGが
> どう利用され、育成されているか
>
> ■会場:オンライン(Zoom Meetingにて提供)
> ■主催:国内IGF活動活発化チーム
> ■企画:活発化チームに参加している有志
> ■対象:インターネットガバナンスに関心をお持ちの方々
> ■備考:参加は無料です。Bertelsen氏とKintisch氏のご発表は英語で行わ
> れますが、通訳の提供はなく機械翻訳字幕のみの提供となります。
>
> ■参加申込方法
> 2026年2月16日(月)12時までに、以下Webページよりお申し込みください。
> ※直前に開催される、第69回活発化チーム会合と同じです。どちらかで申し
> 込めば、他方も参加いただけます。
> https://us06web.zoom.us/meeting/register/8Ye7viD3SIWHShg5Cry0ig
>
> 登録後、ミーティング参加に関する情報の確認メールが届きます。この中に
> 記載されている参加URLをクリックすることで参加できます。
>
> ■定員:100名
> (会議システムの都合上、定員となり次第締め切らせていただく場合も
> ございますのでご了承ください。)
>
> ■お問い合わせ先:
> 国内IGF活動活発化チーム事務局
> sec @ japanigf.jp
>
> ■登壇者所属団体について
> - UNDP(United Nations Development Programme)
> https://www.undp.org/
> https://www.undp.org/ja/Japan/about-undp
> https://www.undp.org/digital
> - DPGA(Digital Public Goods Alliance)
> https://digitalpublicgoods.net/
> https://www.digitalpublicgoods.net/who-we-are
>
> 以上